七帝戦(八大戦)

8月17日~23日 (開催校:東北大学)
会場:仙台市宮城野体育館
   東北大学川内体育館

4勝1敗2分  3位

8月17日(

京大

16

( 7- 8,  9- 7)

15

×

東北大

8月18日(

京大

×

13

( 5- 8,  8- 8)

16


東京大

新人戦

京大

 

 

 

 

 

東北大

8月19日(水)

京大

18  (12- 7,  6-11)  18

 名古屋大

8月20日(木)

 京大

19 ( 9- 3, 10- 4) 7 ×

北海道大

8月21日(金)

京大

 12 ( 3- 7,  9- 4)  11 ×

神戸大

新人戦

京大

 

 

 

 

 

北海道大

8月22日(土)

京大

18  ( 9- 8,  9- 9) 17 ×

九州大

新人戦

京大

 

 

 

 

 

名古屋大

8月23日(

京大

17

( 9- 9,  8- 8)

17

北海道大

京都大学16-15東北大学
(前半7-8,後半9-7)

 前半の立ち上がりは相手ペースとなり大きくリードを離されますが、徐々に追い付き一点差で前半を終えます。後半からは両校ともに点の入らない展開が続きますが逆転に成功し、最終的にベンチメンバーも出場しての勝利となりました。

京都大学13-16東京大学
(前半5-8、後半8-8)

 両者ともに得点の入らない展開から試合が始まりますが、徐々に点差を離されます。後半からは徐々に点差を詰め一点差を追いかける展開となりますが、最終的に点差を離されて敗北しました。

京都大学18-18名古屋大学
(前半12-7、後半6-11)

 前半は相手のオフェンスを上手く対処することができ京大ペースで試合を進めました。後半からはこちらのディフェンスを相手に攻略され一時逆転を許しますが試合終了間際に追い付き引き分けとしました。

京都大学19-7北海道大学
(前半9-3、後半10-4)

 試合全体を通して京大ペースでプレーをすることができ、ベンチメンバー全員が出場しての勝利となりました。今までの試合では少し浮き足立っていましたが、ようやくチームとしてまとまり始めてきたと感じられる試合となりました。

京都大学12-11神戸大学
(前半3-7、後半9-4)

 前半は前回の試合の内容から対策をされてなかなか京大のペースに持ち込むことができません。後半は相手のディフェンスを抑えることができ、逆転して勝利しました。

京都大学18-17九州大学
(前半9-8、後半9-9)

 前半は相手のキーマンが起点となり点を重ねられてしまい、一進一退の攻防となります。後半は一度つけた点差を守りきり勝利することができました。

京都大学17-17大阪大学
(前半9-9、後半8-8)

 半後半ともに一進一退の攻防となりました。最後に得点のチャンスがありましたが決めきれず引き分けの結果となりました。今回は得点力の低さという課題が浮き彫りになる大会となりました。